パチンコの本質と変わりません

私は休みになればよくパチンコに行く。
昔は給料が入れば4円パチンコに行き、
数万円勝っただの負けただのを繰り返していた。

しかし、パチンコの本質と言うのは遊戯であり、
大金を掛けたやり取りと言うのは実際はずれているのかもしれない。
現にパチンコ人口と言うのは年々右肩下がりで減少していると聞く。
その為店側もなんとか客を引き込もうと1円パチンコや0.5円パチンコ
など低貸しのコーナーを設置する店舗が増えた。
そりゃそうだ。

パチンコというのは一部の人を除いては
長い目で見れば負けるシステムになっているからだ。
そうしないと店も儲けが出なくなって、潰れてしまうからだ。

その為1円パチンコ等の低貸しで少しでも利益を上げようと必死なのだ。
客はこの不況でパチンコでそんなにお金が使えなくなり、
そういった低貸しのコーナーに寄り付くことが多くなった。
儲けも負けも少ないが、パチンコの本質である『楽しむ』ということに置いては正解なのかもしれない。

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